ご利用事例

カテゴリーについて(全般)

名称によって必要な表示が変わると思いますが、対応しているのでしょうか。

対応しています。
名称ごとに必要になる項目についても、結果に項目欄が追加されて表示されます。

名称によって表示基準がたくさんありますが、その根拠元も表示されますか。

表示されます。
食品表示基準内の該当の記載ページへ、直接リンクできるURLを表示する仕組みになっています。

食品の分類が分からないのですが…。

食品の分類に沿ったチェックをするので、分類がわからない場合、チェック結果が表示されません。
食品の分類の選択については、弊社別サービスである「食品表示作成ガイド powered by Foodog」で対応することが可能です。
3日間無料お試しも行っておりますので、ぜひご覧ください。

新基準について(全般)

旧基準から新制度移行の際、修正点がわからないのですが…。

新・食品表示チェッカーは、新制度に対応しています。
チェック結果は、食材と添加物が区分して表示されるので、新基準への移行が便利です。ぜひ一度お試しください。

新制度に対応した食品表示に間違いがないか確認できますか。

可能ですが、入力欄は食材と添加物とが分かれていないため、「/」で区切るなどして、原材料欄に入力しチェックをしてください。
アレルギーの記載方法など、食品表示基準から変更となった点にも対応しています。

栄養成分について(全般)

栄養成分表示の項目がよくわからないのですが…。

項目については、原材料表示チェック機能のダウンロードレポートに、栄養成分表示に必要な項目を記載していますので、そちらをご覧ください。

栄養成分表示の方法がよくわかりません。

申し訳ございません。栄養成分数値を入力する欄がないため、対応できません。規格書と、デザインの表示文章を確認のうえ項目を決めてください。
また、食品表示基準(2015年4月1日施行の新基準)への移行に関する注意点に一般的な記載方法を一部ご紹介しています。

原材料名について(原材料表示)

食品と添加物を分けることはできますか。

可能です。自動的に添加物を検出して、項目を分けて表示されます。
ただし単語から食品と添加物のどちらでも使用できると判断されるものは、両方の枠内に表示されますので、
該当しない用途のほうを削除していただくようお願いいたします。(例:ウコン)

添加物の表示方法がよくわからないのですが…。

物質名ごとに、想定される用途を表示します!実際の用途にあわせて、修正をしてください。

添加物の使用基準がよくわかりません。

物質名ごとに定められた使用基準を表示します!結果を見てご判断ください。

アレルギーの表示漏れを防ぎたいのですが…。

食品表示基準資料に掲載された用語を収録しています。添加物に含まれるアレルギーについても表示します!

アレルギーを含む原材料がわからない。

特定の添加物名や原材料名など、アレルギーを含む可能性がある用語として、食品表示基準資料に掲載されたものは検出しますが、
それ以外の一般的な用語については検出対象としておりません。
(例:「しょうゆ」は「大豆、小麦」のみが表示されます。「ハンバーグ」は表示されません。)
ですので、実際の含有については規格書をみながら改めてご確認をお願いします。

原材料の表記順序がわからない

新・食品表示チェッカーは、名称と原材料名のみを入力してチェックをするサービスです。
詳細な配合割合などを入力する欄がないため、ご対応できません。規格書を確認のうえ、重量順に記載をしてください。

なお、弊社では、規格書から食品表示を作成・チェックする人力のサービスもご提供しています。
規格書との照らし合わせから、より詳細なチェックをご希望であれば、そちらのサービスをご利用ください。

キャッチコピーについて(禁止表示)

基準のある強調表示がわかりません。

高い、低い、たっぷり、ゼロなどの候補用語を収録しています。その他無添加強調表示などの用語にも対応しています。

基準のない強調表示を確認したいのですが…。

健康や美容に関わる用語など、問題のある可能性を表示します。用語が検出されない場合は、一般的な表現で再確認してください。

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